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白色LEDの相鉄バス

JUGEMテーマ:路線バス

 

ゴールデンウィークも今日で終わりです。明日から仕事です。

 

今日の「がっちりマンデー!」に指原莉乃(さっしー)が出ていましたが、内容もラゾーナ川崎の広場や広場でのフードトラックやバーベキューよかったです。ラゾーナ川崎は私も正月に川崎大師に行った帰りに行きますが広大な広場での多彩なイベントはラゾーナだからこそできると思います。(ぉぃ)

 

そんなわけで今日は横浜駅(YHM・JT05・JO13・JS13・JK12・KK37・SO01・TY21・MM01・B20)西口で撮影した白色LED表示の相鉄バスの写真を公開します。

 

相鉄電車は現在、「YOKOHAMA NAVYBLUE(ヨコハマ・ネイビーブルー)」塗装の新車両で注目を集めていますが、相鉄バスも2017(平成29)年投入の中型新車から白色LED表示を採用しました。2018(平成30)年からは大型車でも採用しています。

相鉄バスの白色LEDは同じエリア内の神奈川中央交通(小田急グループ)と同じ側面フルドットタイプですが、神奈中は厚木・厚木北・津久井・大和・中山がパラサイン(交通電業社)製で舞岡・平塚がレシップ製なのに対し相鉄はクラリオン製みたいです。

また、白色LEDの新車は横浜市営バスなどでも採用されている2019年ラグビーワールドカップ仕様のナンバープレートになっています。

今年の新車から白色LEDは一部仕様変更して側面5停留所まで表示し後部も経由地を表示するようになったみたいです。これによって神奈中レシップに近い感じになりました。

昨日、「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」の太川洋介・蛭子能収時代の総集編をやっていましたが、その時ロケで乗車したバスは埼玉の国際興業バスの白色LED新車でした。国際興業の白色LEDも神奈中の舞岡や平塚と同じレシップ製みたいですが国際興業は側面フルドットではないそうです。ちなみに・・・同番組で一番最初に乗ったバスは横浜駅西口から鶴間駅(OE04)までの神奈中バスでした。

神奈中も相鉄も国際興業も、白色LED表示でイメージが変わるだけでなく行先が綺麗で見やすくなって良いと思います。(ぉぃ)

相鉄バス白色LED

東横ライナー=葉月さくら * 写真 * 20:00 * comments(0) * - * pookmark

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